http://www.scribd.com/ – Scribd
よく、文書版’YouTube’という紹介のされ方をしているサービス。
iPaperというFlashで実装されたViewerで、以下のようなファイル形式を公開/共有できる。
* Adobe PDF (.pdf)
* Adobe PostScript (.ps)
* Microsoft Word (.doc, .docx)
* Microsoft PowerPoint (.ppt, .pps, .pptx)
* Microsoft Excel (.xls, xlsx)
* OpenOffice Text Document (.odt, .sxw)
* OpenOffice Presentation Document (.odp, .sxi)
* OpenOffice Spreadsheet (.ods, .sxc)
* All OpenDocument formats
* Plain text (.txt)
* Rich text format (.rtf)
自分の環境で表示出来ない形式でも、FlashPlayerで表示出来るので、不特定多数と各種文書やフォーマットを共有するような場合にも安全。YouTubeのようにBlogなどにも直接表示できるし、元ファイルをダウンロードすることもできる。
見ていると、自作のショートストーリーから、スキャンでなくDTPデータから直接変換したと思われる書籍まるごと一冊のPDF(出版社がプロモーションのために投稿したのかな?)、どこかの会社の製品発注書や人材募集エントリーシートのフォーマットまで、本当に色々ある。
結論としては、オリジナルのpoemなどを全世界に発表して黒歴史を作りたい向きにも最適なソリューションであると言える。
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前回のふーぐーの記事にコメントしたけどプラグイン系が跋扈する時代にこういうのいいかも。
製作サイド的にもユーザーとしてもなるべくソフトやプラグインは抑えたい派なんでねw
これなんかで検索してたときに、検索エンジンにひっかかってこの「Scribd」のサイトのpdfにたどり着いたことがあります。
何やろな~とは思っていたんですが、そういうことだったんですね。
へぇ〜、なんか意外な資料とか見つかりそうで面白いね。
UGC図書館な感じで、いろいろ検索してみよ。
なんかこの世のすべてがアーカイブ化されていく気分。
Googleの書籍全文DB計画といい、
将来、調べれないものはない時代に向かってるな〜。
ポエム半永久に保存する→孫の代とかに発見される、ってコンボ希望。
巨匠>
いろいろ機能を実現しようとすると仕方ない面もあるけど、なるべくオープンな形でやってほしいですよね。
棟居さん>
結構ひっかかりますね。これはいいんだけど、はてなの変なページがひっかかりまくるのは何とかしてほしいです。
出町柳さん>
パキスタンの核についての資料とか、わけのわからないものが(ry
とんかさん>
おそるべし。これはもう権力支配っていうレベル。
MatrixとかスカイネットってG○○○○eのことだったのかも。
って言ったらSF脳?
Great post! This is why I love blogging. Always something interesting to read, watch and enjoy. It keeps the mind active. Thanks, Amy x.