Webデザイナー未経験の転職希望者向けセミナー

投稿者: | カテゴリ 日記 | 2010 年 7 月 7 日

ebデザイナー未経験の転職希望者向けセミナー

7月3日に『「Webデザイナーになりたい人」のための交流会』を主催し、
セミナー&懇親会をやってきました!
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なぜ今Webデザイナーに”Adwords力”が必要なのか?

投稿者: | カテゴリ PPC広告, マーケティング | 2010 年 4 月 23 日

こんにちは、くっさんです。(棟居真一郎やめます、もっちゃりし過ぎですね!)

キテレツ荘が今春からまら活発になってきたので、
流れにのって記事かきます。

なぜ今Webデザイナーに”Adwords力”が必要なのか?
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Androidケータイだぜ!だぜ!

投稿者: | カテゴリ 日記 | 2009 年 7 月 13 日

andoroid_get

Google Android搭載ケータイ買いました!!

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【2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?】

投稿者: | カテゴリ 書評 | 2009 年 6 月 27 日

2chan

「2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?」
著者:ひろゆき(西村博之)


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1本とられました・・・企業サイトがYouTubeの映像だけで出来ている

投稿者: | カテゴリ You Tube, ニュースネタ | 2009 年 6 月 8 日

こんにちわ、私が毎週平泳ぎで一気に200m泳いでいる棟居真一郎です。

 こりゃ1本とられたわい!
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Xboxのヤバイ!コントローラー紹介

投稿者: | カテゴリ ニュースネタ | 2009 年 6 月 2 日

こんにちわ、私が棟居真一郎です。

 ヤバイ社会になりました。
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WEBサービスのアイデアと認知度

投稿者: | カテゴリ 日記 | 2009 年 5 月 21 日

こんばんわ。私が香川県丸亀市の城下町のほのぼのとした治安のいい区域の小学校出身の棟居です。

先日、面白法人カヤックから「よせがきメーカーがリリース」されていました。
kayac_yosegaki

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初心者でもわかる『マチコ』解体新書~「読みたいとこだけ読め!」

投稿者: | カテゴリ PHP, モバイル | 2009 年 5 月 16 日

こんばんわ、私が最近アメブロで活躍している棟居です。

先日の「第1回 キテレツ巡業 キテレツ春場所」で発表したモバイルサービス『マチコ』の全貌です。
今回の開発にあたって、モバイルの現状、技術的な部分、その他知りたい情報など共有できれば良いし、アウトプットしたいので見たいところだけ見てください。

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【毎週火曜日はサイト紹介の日】 『ツツヌケ荘』 -SNS-

投稿者: | カテゴリ サイト紹介 | 2009 年 4 月 29 日

こんばんわ、私が棟居真一郎です。
おもしろいSNSを発見しました。
その名も『ツツヌケ荘』。
だいぶテイストがキテレツ荘っぽいです。
tutunuke
とりあえず、ここの管理人のおばちゃんがやたら参加してくるSNSです。
とりあえず入居してみました。

もし入居する人気をつけてください。
自分のプロフィール画像はデフォルトでこれになってるから。
やたらこのプロフィール画像多くて最初スパムか何かかなあと思ったんですけど、デフォルトがこのババアの写真らしいです。
obatyan

【毎週火曜はサイト紹介の日】深いい~記事の紹介

投稿者: | カテゴリ 日記 | 2009 年 4 月 22 日

こんにちわ、私が棟居真一郎です。
読み方は(むねすえしんいちろう)ですので、(むねい)ではありません。

今回は、深いい~記事を紹介します。
ニートの19歳女の子を札幌『紀伊国屋』に連れてったら感動して泣かれた話いつもWeb制作において参考にさせてもらっている『ホームページを作る人のネタ帳』さんのブログ記事よりご紹介させていただきます。

管理さんであるYamadaさんが友人の妹のニート暦4年目の、19歳の女の子に会ってきたお話です

このノンフィクションである深いい~記事の構成は、
【1.本が大好きな子】
     ↓
【2.Googleから始まる世界】
     ↓
【3.4人で紀伊国屋へ出発】
     ↓
【4.本を手に取り、中を見ると言う行為】
     ↓
【5.ネットにはない情報が彼女を変えた】
     ↓
【6.その後】
になっています。

—————————–感想—————————–
・10代の人の生活や行動は、その時代の象徴というか一番反映された年齢層になると思うが、ネットの普及がここまで影響しているとは正直かなり驚いた。

・特に、セカンドライフで月収を得ているところがなんとも、「現代的」と言ったらいいのか「ひきこもり的」と言ったたらいいのか・・・。

・Amazonがいかに便利かということと、同時に「集合知によって発生する付加価値」がつくために、人のレビューや意見を参考に本を自分で読む前から先入観が入ってしまうということ。
当然、実店舗の本屋に行くと良いか悪いかを決めるのは自分だ。

・紀伊国屋書店で「6冊ほどどうしてもほしい本があります。」という中で更に1冊に絞りこんで買った本がAjaxの参考書であるところが、かなりリアリティがあり過ぎる!
なんか、小説とか文庫本みたいなのを選らんで「彼女は『東野圭吾』の『白夜行』を手に取った」みたいなノリだったらたぶん泣けません!
19歳の女の子がどうしてもほしい一冊がjavascriptの本って!リアル過ぎて泣ける!!

・こういう女の子の存在を知って、逆に危機感を覚える感覚もでてくる。
おそらく彼女は、Webの制作などある程度できると思う。
セカンドライフで稼いでいるぐらいだし。
10代ぐらいの若いこの技術の吸収力は驚異的だと思う。
自分なんか、ここ1~2年でちょっと勉強しただけなので、こういう今10代の子らが本気を出せばすぐにもっていかれるだろうという危機感。
っていうか既に負けているだろうね。

・彼女は「ひきこもり」という何かネガティブな社会言葉にして当てはめられているが、単に家でいながら収入を得ているのでニートではなく社会人だ。
外の世界(人と会う)が当たり前だという概念はなくさないといけないと思った。
逆に、彼女からしたら会社に勤務している社会人を「群がり」みたいなネガティブな言葉で当てはめているかもしれない。
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この記事は、「アルファブロガー・アワード2008:ブログ記事大賞」に選ばれていました。
おめでとうございます。

ニートの19歳女の子を札幌『紀伊国屋』に連れてったら感動して泣かれた話