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	<title>キテレツ荘 &#187; Tips</title>
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	<description>関西で活動するクリエーターたちによるシェアブログ キテレツ荘。クリエイティブな話題を住人達が発信中。</description>
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		<item>
		<title>GAカスタム変数とCookieを使って表示を切り替えよう</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2125</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2125#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 15:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もーりー</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>

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		<description><![CDATA[ども、もーりーです。連投すみません。 最近みなさんがすこしずつ更新してくれるようになったので、キテレツ荘のアクセスがちょろっと増えてうれしい限りです。 今回はGoogle Analytics（以下GA）のカスタム変数とC [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ども、もーりーです。連投すみません。</p>
<p>最近みなさんがすこしずつ更新してくれるようになったので、キテレツ荘のアクセスがちょろっと増えてうれしい限りです。</p>
<p>今回はGoogle Analytics（以下GA）のカスタム変数とCookieを使って表示を切り替えるテストを簡単に作ってみました。</p>
<p>『あなた、最近Analyticsネタばっかりね』</p>
<p>って突っ込みは承知の上です。</p>
<p>『これでなにができんの？』</p>
<p>って言われると使うケースによっていろいろ考えられるのですが、</p>
<p>例えば、『新規ユーザー』、『一定期間内に訪問してくれたユーザー』、『商品を買ってくれたユーザー』によって</p>
<p>表示を切り替え＆GAで集計できます。</p>
<p><span id="more-2125"></span></p>
<p>まず簡単にテスト。</p>
<p>下のどちらかをクリックしてみてください。</p>
<p><a href="/morita_work/ga/utmv/test.html" onClick="_gaq.push(['_setCustomVar',3,'CLICKTEST','TEST1',1]); _gaq.push(['_trackPageview']);">値がTEST1の場合</a><br />
	<a href="/morita_work/ga/utmv/test.html" onClick="_gaq.push(['_setCustomVar',3,'CLICKTEST','TEST2',1]); _gaq.push(['_trackPageview']);">値がTEST2の場合</a></p>
<p>違うものが表示されましたか？</p>
<p>でもＵＲＬは一緒です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一度ページを閉じて直接ＵＲＬをクリックしてもらっても、最後にみたやつが表示されてると思います。</p>
<p>これは変数名をCookieで保持してるからです。</p>
<p>ブラウザのCookieを消してみてください。</p>
<p>表示がわかるかと思います。</p>
<p>ちなみにGoogle AnalyticsユーザーのCookieの保持期間は2年間。</p>
<p>長いわ！って人は　_setVisitorCookieTimeout(cookieTimeoutMillis)関数で調節してください。</p>
<p>_gaq.push(['_setVisitorCookieTimeout', ここに保持期間を入れる]);</p>
<p>参照：<a href="http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/gaJS/gaJSApiBasicConfiguration.html">GAトラッキングコード基本設定</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こなれているプログラマな方々ならPHPなどを使ったほうが良いものができるかと思います。</p>
<p><span style="direction: ltr; ">GAのカスタムレポートを好きなように設定すれば、</span><span style="direction: ltr; ">その後のユーザーの行動を確認できます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あくまでも簡易的なものとしてこんな使い方もできるってわかってもらえると書いた価値があります。</p>
<p>作り方につきましては、割愛しますので興味のある方は下記のサンプルから。</p>
<p>基本的にググってコピペで作ったものですので、使いやすいものができたら教えてくださいｗ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※いつもながら素人な感じなので、間違っていたりしたら注意してください</p>
<p>&nbsp;<!--EndFragment--></p>
<p><a href="/morita_work/ga/utmv/ga.zip" onClick="_gaq.push(['_trackPageview','/utmv_ga_data']);">今回のテストサンプルデータをダウンロード</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>jWertyがおもしろいです</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2279</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2279#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 02:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もーりー</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[jQuery]]></category>

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		<description><![CDATA[ご無沙汰してます、もーりーです。 今月には久しぶりの勉強会と称した飲み会でもやろうかなと思ってますので、 ひさしぶりに更新してみました。 ATND : WEB勉強会&#038;飲み会～京都ではんなり勉強会～ &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><script type="text/javascript">
jwerty.key('ctrl+shift+V', function () {
$(document).ready(function(){
$("#test").css("display","block");
});
_gaq.push(['_trackPageview', 'jWerty_test']);
});
</script></p>
<p>ご無沙汰してます、もーりーです。</p>
<p>今月には久しぶりの勉強会と称した飲み会でもやろうかなと思ってますので、 ひさしぶりに更新してみました。</p>
<p><a href="http://atnd.org/events/20158">ATND : WEB勉強会&#038;飲み会～京都ではんなり勉強会～</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今朝<a href="http://coliss.com/">コリスさん</a>で見つけたjWertyというおもしろそうなスクリプトがあったので、1時間ほど遊んでみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コリスさんのことろにありました、<br />
	<strike><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:16px;">上上下下左右左右BA</span></span>（コナミコマンドってゆーんですね。。）でイベントを一つ用意してみたので試してみてください。</strike></p>
<p>地味に動作不良があったので<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:16px;">ctrl+shift+V</span></span>に変更しました。</p>
<p>jwertyサイトからjsファイルをダウンロード（zipでダウンロードCtrl+Alt+z）し、読み込ませ、<br />
	あとは<span style="direction: ltr; ">サイトにあるキーをそのままコピペしてやれば簡単に実装可能。</span></p>
<p>ぼくはJavascriptはまったく書けませんが、jQueryとも問題なく共存できるようなので<br />
	こちらで用意しました。</p>
<p><a href="http://keithcirkel.co.uk/jwerty/" class="broken_link">jWerty&nbsp;</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>めっちゃ簡単に実装できるのでアイディア次第ではユーザビリティの改善案などに盛り込めるかもしれません。</p>
<p>モバイルサイトではaccesskeyは結構使うことは多いと思いますが、PCサイトではそれほど見ないような気がします。</p>
<p>遊び心のあるアイディアでちょっと試してみてはいかがでしょうｗ</p>
<p id="test" style="display:none; position:absolute; top:90px; left:5%;"><img src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mosshm/20080720/20080720184432.jpg" width="100%" /><br />
どっかからパクってきた画像すません</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GoogleAnalyticsのクロスドメイン設定のときなどに使えるツール</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2242</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2242#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 03:07:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もーりー</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[Tool]]></category>
		<category><![CDATA[chrome拡張機能]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kiteretsu-so.com/?p=2242</guid>
		<description><![CDATA[私は自分が無知であること以外は何も知らない。 ども、なぜか無知の知ではじめて見ました、もーりーです。 &#160; 久々の更新ありがとうござます。 &#160; 今日は日常的によくつかうけど、あんまり仕事として使ってる人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は自分が無知であること以外は何も知らない。</p>
<p>ども、なぜか無知の知ではじめて見ました、もーりーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>久々の更新ありがとうござます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は日常的によくつかうけど、あんまり仕事として使ってる人は</p>
<p>いないかもしれないなというツールのご紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-2242"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボクは仕事でよくGoogleAnalytics（以下GA）でクロスドメイン設定をさせられるのですが、既存のサイトによって従来のタグであったり、非同期タグであったり、e コマーストランザクションがあったりプロファイルID（UA-XXXXXXX-Xってやつです）が複数あったり、とほんと実に様々なケースがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然、そのサイトごとの記述によってはいつも通り設定してるはずなのにきちんと集計できないケースがあります。</p>
<p>それはまぁボクがあまりGAのことをよくわかってないからという理由があるのですが。。。</p>
<p>非同期タグになって多少集計が早くなったようなのですが、通常GAの集計には早くても1時間程度はかかってしまうようです。</p>
<p>一回クロスドメイン設定して、確認のために1時間待ってからGA上で集計できてるか確認するのはちょっとイケテナイですよね。</p>
<p>（お恥ずかしいですが、以前はずっとそれやってました）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなとき、ケースによってよく使ってるのがこちら</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Edit This Cookie</h3>
<p><img alt="edit this cookie" class="alignnone size-full wp-image-2243" height="113" src="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/edit_this_cookie.jpg" title="edit this cookie" width="114" /></p>
<p>Google Chromeの拡張機能でブラウザで今見てるサイトで保持してるクッキーを簡単に見れるもの</p>
<p><a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/fngmhnnpilhplaeedifhccceomclgfbg?hl=ja" target="_blank">Edit This Cookieはこちらからどぞ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あまり複雑なことはよくわからないですが、Googleで「kiteretsu-so」というキーワードで検索してキテレツ荘にアクセスした場合、以下のような形になります。（utmctr というのがキーワードですね）</p>
<p><img alt="cookie" class="alignnone size-full wp-image-2244" height="679" src="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/cookie.jpg" title="cookie" width="447" /></p>
<p>Google Analyticsは通常Cookie単位で保持されるようなのでこれを見れば一発でわかります。</p>
<p>クロスドメインであれば、違うドメインに移って上の画像で .kiteretsu-so.com　となっているドメインが違うものになってもちゃんと utmctr にキーワードがあれば保持できており、</p>
<p>設定がうまくいっているということがすぐ確認できます。</p>
<p>これ使わなくてもすぐわかる方法いくらでもあるんですがまぁ直感的にわかりやすいし、他の値も見やすくて楽ということでｗ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、上記の場合、検索してサイトへアクセスしてキーワードを保持してるか確認！なんてやり方ですが、これって結局検索エンジンにインデックスされてる、いわば本番環境じゃないと試せないことですよね。</p>
<p>普通、動作検証なんてテスト環境でやるもんだせッ！</p>
<p>どうかしてるぜッ！</p>
<p>というこのともありますので、通常の検索経由と同じようなキーワードをCookieに入れるために&darr;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>_ ･`｡))つ　Google Analytics URL 生成ツール</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?hl=ja&amp;answer=55578" target="_blank">URL 生成ツールはこちらです</a></p>
<p>使い方は超簡単でやす。</p>
<p><span style="color:#ff0000;">*</span>の各必須項目を入力するだけ。</p>
<p>以上。</p>
<p>あとは生成されたURLにアクセスすればOK。</p>
<p>__utmzを確認したらちゃんとついてますよね。</p>
<p>別に手打ちでもいいんですがｗ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これなら別に　ジャバスクリプトとかクッキーとかわからないよ、ぼかぁ　と言う人にも使えると思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>っと、こんなどうでもいいような話でしたが、まぁ何かのきっかけになればいいかなと思っております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キテレツ荘はこれからもユル～く更新していくつもりなのでどうぞよろしく。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2242/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【短期連載！Mac初心者がiPhoneアプリをつくってみた！（予定）】【ハウチーXcode】</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2218</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2218#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 18:27:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>かしこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Lab]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kiteretsu-so.com/?p=2218</guid>
		<description><![CDATA[ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。 キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。 &#160; クーラーをつけずに扇風機で我慢しています。 もう、その我慢も限界ですがなにか？ &#160; ア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p>ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。</p>
<p>キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>クーラーをつけずに扇風機で我慢しています。</p>
<p>もう、その我慢も限界ですがなにか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンドロイド所持者のわたくしですが恩師の壮大な計画に巻き込まれる形で</p>
<p>iPhoneアプリ開発講座なるものに通うことになりました。</p>
<p><a href="http://www.applil.com/" target="_blank">※iPhoneプログラミング講座の詳細はコチラ　&gt;&gt;&gt;</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前回、お取り寄せで沖縄からMBP、アマゾンの堺倉庫よりMacOS10.6をGETしたワタクシですが、</p>
<p>実のところ、アンドロイドアプリ作ろうと思ってアンドロイドSDKのEclipseもインストールしましたが、</p>
<p>それどころではなく、Xcodeと格闘しております。</p>
<p>こんなことでiPhoneアプリを作れるようになるのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在進行形で送るこの記事群の結末に関してはワタクシ自身も知りません（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは本人の備忘録も兼ねた【短期連載！Mac初心者がiPhoneアプリをつくってみた！（予定）】の第二回、【ハウチーXcode編】スタートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-2218"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでiPhoneアプリに必要な二つの要素を挙げてみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1.開発キットであるXcodeと呼ばれるIDE</p>
<p>2.開発言語であるobjective-C</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この二つは切っても切れないものですが、</p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">当分はobjective-Cについては忘れます！</span></span></p>
<p>この記事読んでくれている方々も一旦忘れてください！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何故かって？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Xcodeの使い方とobjective-C言語、どっちも覚えられないからです！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時点ではまずXcodeの使い方を覚える方がプライオリティ（優先度）が高いと判断したので言語については忘れます。</p>
<p>これは前回の記事で宣言した「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">わからないものを無理して覚えない</span>」理論です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではXcodeを触っていきます。</p>
<p><a href="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base01.jpg"><img alt="bolg2_base01" class="alignnone size-medium wp-image-2220" height="300" src="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base01-291x300.jpg" title="bolg2_base01" width="291" /></a></p>
<p>1.NewProjectのタイプを選ぶ。赤○のところ選びます。</p>
<p>2.新規ファイルのテンプレートを選びます。</p>
<p>3.ファイル名を決めてあげます。今回のファイル名は「sample」とします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NewProjectからの一連の流れはそんなものだと思ってください。</p>
<p>さて、ここでアプリのベースを選ぶ画面があります。</p>
<p>このXcodeくん、賢くてですね、最初から何パターンかアプリのベースを用意してくれてます。</p>
<p>このテンプレートの選択によってはいきなりボタン押して画面遷移とかできちゃったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりはそのうち解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とりあえず今回はXcodeをおいしく頂くための基礎ということなので「View-based-application」を選択します。</p>
<p>「View-based-application」というテンプレートは何も配置されていない一番オーソドックスなテンプレートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではXcodeの画面を見ながら確かめていきます。</p>
<p>-<a href="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base02.jpg"><img alt="bolg2_base02" class="alignnone size-medium wp-image-2224" height="180" src="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base02-300x180.jpg" title="bolg2_base02" width="300" /></a></p>
<p>1.ナビゲーター領域</p>
<p>いろいろ最初からファイルが生成されております。</p>
<ul>
<li>sampleAppDelegate.h</li>
<li>sampleAppDelegate.m</li>
<li>mainWindow.xib</li>
<li>sampleViewContllore.h</li>
<li>sampleViewContllore.m</li>
<li>sampleViewContllore.xib</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりのファイル生成はほとんどどのテンプレートを選択しても生成されます。</p>
<p>そんなものだと思いましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では見慣れない拡張子の解説。</p>
<p>.h　　ヘッダーファイルと呼ばれるファイル。主に宣言文を書きます。</p>
<p>.m　　メソッドファイルと呼ばれるファイル。主に処理文を書きます。</p>
<p>.xib　 エクシィブファイルと呼ばれるファイル。主に画面のレイアウトを司ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでWeb関係の方にはわかりやすい例えをします。</p>
<p>.h　はhtmlでいうところの&lt;head&gt;&lt;/head&gt;の中身です。表示にはなんら関係ないですがないとhtmlとして成立しません。</p>
<p>.m　はhtmlでいうところの&lt;body&gt;&lt;/body&gt;の中身です。ここにタグがかかれていないと何も表示されませんよね。</p>
<p>.xib　はDreamWeaverでいうところのデザインビューと同じで見た目を現します。htmlと違うのは見た目はxibで設定してやるということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここでFlasherな方にもっとわかりやすい例えをします。</p>
<p>.h　はflashでいうところのタイムラインのasです。</p>
<p>.m　はflashでいうところの外部クラスです。</p>
<p>.xib　はflashでいうところのメインステージです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記イメージはあくまでも考え方のイメージであって実際にはXcode上において本来の役割があります。</p>
<p>が、あえて暫くはそういうイメージを持ってハウチーしてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2.インスペクター選択バー</p>
<p>アプリのビュー（見た目）の設定変更ボタンです。適当にいじってみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では次に、ボタンを押したらテキストが出たというアプリを作ってみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base03.jpg"><img alt="bolg2_base03" class="alignnone size-medium wp-image-2225" height="300" src="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base03-249x300.jpg" title="bolg2_base03" width="249" /></a></p>
<p>1,ナビゲーター領域から「sampleViewContllore.xib」を選びます。</p>
<p>2.インスペクター選択バーでユーティリティー領域を表示させライブラリーペインから「Round Rect Button」をドラッグアンドドロップでエディター領域へ。便宜上、紐付けと呼びます。</p>
<p>3.同じく「Text Field&nbsp;&nbsp; 」をドラッグアンドドロップでエディター領域へ。</p>
<p>4.このようになります。</p>
<p>5.2で追加したボタン上で右クリックするとこのようなウインドが表示されます。</p>
<p>このウインドウをOutletteと呼んでおきます。</p>
<p>TouchDownの項目の白○のところをクリックしたまま「sampleViewContllore.h」の@endの直上まで誘導して離します。</p>
<p>「Name」の欄に&quot;button&quot;と入力しましょう。</p>
<p>おなじようにTextFieldも右クリックでOutletteの接続設定をしましょう。</p>
<p>ここではNew Refrance Outlette の白○を「sampleViewContllore.h」の@interface{}の間まで誘導して離します。</p>
<p>「Name」は&quot;text&quot;と入力しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただしく設定できていると下のようになります。</p>
<p><a href="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base04.jpg"><img alt="bolg2_base04" class="alignnone size-medium wp-image-2226" height="291" src="http://www.kiteretsu-so.com/wordpress/wp-content/uploads/2011/07/bolg2_base04-300x291.jpg" title="bolg2_base04" width="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はい、おなじようになっていることを確認してください。</p>
<p>えー、ここまで設定した内容はこれからの基本になります。</p>
<p>が、今回は深く考えないでよいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、上図の赤の二重線の項目を追加してください。</p>
<ul>
<li>

<div class="wp_syntax"><div class="code"><pre class="php" style="font-family:monospace;">［text textSet<span style="color: #339933;">:@</span>”押したぜよ”］<span style="color: #339933;">;</span></pre></div></div>

</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、アプリ左上の再生ボタンをポチっとしてみましょう。</p>
<p>はい、どーん！別名ビルドという行動です。</p>
<p>ビルドすると上の図のようにシュミレーターが立ち上がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボタンを押してらテキストが出ましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、もう一度、上の図を確認します。</p>
<p>赤で線の引かれているところが、オブジェクトを追加した際に自動で記載された箇所です。</p>
<p>二重線の箇所が追記した箇所です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結論、プログラムっぽいことをしたのは二重線のところだけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ね、一旦Objective-Cを忘れても問題ないでしょ！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さぁ、いかがですか？</p>
<p>理屈はおいといてまずはボタンをおしたらテキストが出たアプリができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>理屈はとりあえずほっときましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで今回覚えておきたい用語です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>.h</li>
<li>.m</li>
<li>.xib</li>
<li>アウトレット（Outlette）</li>
<li>紐付け</li>
<li>はい、どーん！(ビルド)</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>とりあえずこれくらいでいいと思います。</p>
<p>これ以上はしんどいので続きは次回の機会にいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで長くなりましたが【ハウチーXcode】でした。</p>
<p>次回は【Xcodeと親密になりたい！】です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;SeeYou　byebye！</p>
<p>かしこ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※このシリーズは週一程度で更新されていく予定です。</p>
<p>※一応アプリル株式会社の了解を得て記事にしております。</p>
</div>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/iOS%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%85%A5%E9%96%80-Objective-C-%EF%BC%8B-Xcode-4%E3%81%A7%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%80%81iOS%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E/dp/486100764X%3FSubscriptionId%3DAKIAIVA3RPYJX4VJQ47A%26tag%3Dkiteretsu0e-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D486100764X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51n3pxmc4DL._SL75_.jpg" alt="" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【短期連載！Mac初心者がiPhoneアプリをつくってみた！（予定）】【Xcode4導入編】</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2210</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2210#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 06:12:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>かしこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Lab]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。 キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。 &#160; この時期、カフェでアイスコーヒーを飲みながらUKロックなぞ聞いてるとフェスりたくなります。 が、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。</p>
<p>キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この時期、カフェでアイスコーヒーを飲みながらUKロックなぞ聞いてるとフェスりたくなります。</p>
<p>が、そんなことはおいといて、本日のお題はこちら。</p>
<p>【短期連載！Mac初心者がiPhoneアプリをつくってみた！（予定）】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンドロイド所持者のわたくしですが恩師の壮大な計画に巻き込まれる形で</p>
<p>iPhoneアプリ開発講座なるものに通うことになりました。</p>
<p><a href="http://www.applil.com/" target="_blank">※iPhoneプログラミング講座の詳細はコチラ　&gt;&gt;&gt;</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>えぇ、旧ザクよろしくばりのMacG4を兄より譲り受けて早2年。</p>
<p>ブラウザチェックのために3回程度しか起動させないほどのWindowsユーザーが</p>
<p>果たしてiPhoneアプリを作れるのか！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在進行形で送るこの記事群の結末に関してはワタクシ自身も知りません（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは本人の備忘録も兼ねた【短期連載！Mac初心者がiPhoneアプリをつくってみた！（予定）】の第一回、【Xcode4導入編】スタートです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-2210"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■iPhoneアプリを作るのに必要なもの</p>
<p>・Mac（MacOS10.6以降のCore2プロセッサー以上搭載のマシン）</p>
<p>・iPhone、iPad、iPodTouchのいずれか（iOS4以上推奨）</p>
<p>・気合いと脱力と妄想力</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上になります。たぶん本当に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>えぇ、iPodTouchを持っていたのでMacが手に入れば講座いきますよ！と返答したのでまずはMac探しをして、</p>
<p>結局ヤフオクで1.5世代くらい前のMacBookPro（以下MBP）を購入。</p>
<p>沖縄よりやってきたMBPは思いのほか綺麗でバッテリー以外は問題なしでした。</p>
<p>が、ここで問題！</p>
<p>OSがMacOS10.4だと！</p>
<p>ここでひとつ解説をすると、iPhoneアプリを開発するデベロッパーキット（以下IDE）をXcodeと呼びますが</p>
<p>このXcodeの最新版がMacOS10.6以上でないと動かないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>OhOpps!</p>
<p>OS買わなきゃなのか？・・・はい、結局買いました。（ただ、ちょっと安く手に入れる方法があったのでそれで。）</p>
<p>OSが手元に届いた後、早速アップグレード作業をしてBootCampでWindowsXPを入れようと思ったのですが、</p>
<p>どうにもこうにも我が家のXPsp3が入ってくれない。（appleのアナウンスもWin7対応。ただしサポートに連絡すれば解決するかもだそうです）</p>
<p>7はすんなりインストできたのですが、この7のライセンスは別のマシンに使ってるのでとりあえず諦めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>が、この作業を通じてMacというものを少し理解できたのがよかったです。</p>
<p>TimeMachineという機能があるのですがこれが素晴らしいバックアップツールでした。</p>
<p>定期的にみなさんもTimeMachineを利用してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、次にXcode導入！ですがその前にMac暦2ヶ月のお役立ち情報。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■ショートカット（基本はWindowsと一緒でCtrlキーがCommandキーになるだけ）</p>
<p>・space+ファイル　　　imgやPDFを専用ビューワーで閲覧できる</p>
<p>・Command+tab　　　winのalt+tabに相当。アプリの切り替えにどうぞ。</p>
<p>・Command+shift+4　winのプリントスクリーン(範囲指定)。</p>
<p>・Command+shift+4+space　winのプリントスクリーン(ウインド単位)。</p>
<p>・Control+トラックパットスクロール　拡大</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://inforati.jp/apple/mac-tips-techniques/system-hints/how-to-use-mac-keyboard-shortcut.html" target="_blank">その他ショートカット集　&gt;&gt;&gt;</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■豆知識</p>
<p>・windowsフォントはインストールできます。fontフォルダにコピペでOKです。</p>
<p>・Exposeと呼ばれる機能は作業効率をアップします。（画面4隅にショートカットを割り当てる機能）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけで随分とマカーになった気になれます。が、あくまでもその気だけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、いよいよXcodeの導入です。正確にはXcode4ですね。</p>
<p>このXcode、今年度よりAppStoreで600円で購入するようになったのです。やれやれです。</p>
<p>で、インストールをします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで開発環境はできました。</p>
<p>このXcodeにはCocoaというフレームワークや</p>
<p>iPhoneシュミレーターが統合されております。</p>
<p>なんのこっちゃわからなかったですが、そこはスルーします。</p>
<p>大事なのは開発環境が整ったということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、iPhoneシュミレーターは完璧ではなく、</p>
<p>加速度センサーやジャイロ機能、Bluetooth機能など一部検証できないということは覚えておきます。</p>
<p>そのあたりまで確認しようとすると実機での検証が必要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、今のままでは開発はできますが実機での検証やAppStoreの登録ができません。</p>
<p>なんと、ここでDeveloper登録（\10,800）が必要に。</p>
<p>AppleIDをもって登録しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しくはこちらの記事などを参考にしてください。親切に書かれてあります。</p>
<p><a href="http://thinkit.co.jp/story/2011/04/15/2094" target="_blank">iOSアプリ開発の準備 &gt;&gt;&gt;</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>固体識別番号やらプロビジョニングキーとかぶっちゃけ訳わかりませんが、記事通りで問題ナッシングです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はい、<span style="color:#ff0000;"><strong>わからないものを無理して理解しようとするより、必要になるまで深く考えないスタンス</strong></span>がここで重要になってきます。</p>
<p>実際にXcodeを触りだして、余計に感じる事でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはサボレといっているのではなく、どうしても知る必要が出たときに深く考えようという事です。</p>
<p>何故か？</p>
<p>時間は有限だからです。</p>
<p>もちろん、ポイント、ポイントでは壁にぶつかる必要もあるのですが、</p>
<p>そのときには周辺の理解力も上がっているはずなので効率良く覚えるためのワタクシなりのコツです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで長くなりましたが導入までの序章でした。</p>
<p>次からは実際にXcodeを使ってアプリもどきなどを作成していきます。</p>
<p>次回は【xcodeとはなんぞえ？】です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;SeeYou　byebye！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※このシリーズは週一程度で更新されていく予定です。</p>
<p>※一応アプリル株式会社の了解を得て記事にしております。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>たったこれだけで短縮URLサービスが作られていた件</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2176</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2176#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 02:33:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>かしこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。 キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。 &#160; 新メンバー&#34;けんちき&#34;の入居祝いを兼ねて一本記事を書きやした。その内容とは・ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。</p>
<p>キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新メンバー&quot;けんちき&quot;の入居祝いを兼ねて一本記事を書きやした。その内容とは・・・？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、昨今気付いているか気付かぬ内なのかはわかりませんが</p>
<p>URL短縮サービス、もしくはURL短縮システムというのを多く見かけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんじゃいそりゃ？</p>
<p>いえいえ、ご存知のハズです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、Twitterで写真をtwitpectやInstantgramへアップロードしたときや、URL貼り付けた時。</p>
<p>気付かぬ内に短縮されたURLになっていることが多々あるはずです。</p>
<p>firestrageにも短縮URL発行とかって機能もありましたね。</p>
<p>あと、pixivの[p.tl]とか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はそのあたりの仕組みを作りながらお勉強したいと思います。</p>
<p>まずは&hellip;<a href="../../kashiko_work/shorten/index.php" shape="rect" target="_blank">短縮URLサンプル。</a></p>
<p>そしてたった数ステップだけでこのサービスが作られていたことに思わず真似したくなるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-2176"></span></p>
<p>まずこのURL短縮の目的と仕組みですが以下のようになっていると思います。（たぶん）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■目的</p>
<p>長いURLだと煩わしい、もしくは文字制限のあるツールに貼り付けるには長すぎる。</p>
<p>こういったものを解消するために考えられたものだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>故にこのサービスを展開するには極力短いドメインが必要になってきます。</p>
<p>上記記載のpixivのドメイン名は[p.tl]ですから。</p>
<p>※今回はドメインは用意していないのでドメイン関連箇所は各自考慮して頂きたい！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■仕組み</p>
<p>webサーバーにおいて現在のページから他のURLに転送できる仕組みがいくつかあります。</p>
<p>この中で「.htaccess」と呼ばれるwebサーバーの設定ファイルのようなものを利用して転送させます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この.htaccessに短縮前のURLと短縮後のURLを所定の記載ルールにのっとって記載してやると転送します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>短縮URLというぐらいですからドメイン以降のURLも短く、且つランダムに設定してあげましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1．ユーザーが短縮前URLを入力</p>
<p>2．短縮後ランダムURLを生成</p>
<p>3．短縮前URLと短縮後URLを所定の形に成型して.htaccessファイルに追記していく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>論ずるより触るがよろし！</p>
<p>ということでこちらにサンプルをご用意しました。</p>
<p><a href="http://www.kiteretsu-so.com/kashiko_work/shorten/index.php" shape="rect" target="_blank">短縮URLサンプル</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、お勉強です。</p>
<p>1については割愛しても問題ないでしょうかね。</p>
<p>formメゾットをpostにして書き込みルーチンにデータを送ってます。（getでも構いませんがサービスとしてならpostでしょうか。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2についてはややこしい部分ではありましたが、幸いランダム生成の記事を書いてくださっていた方がいらっしゃったので利用させていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; function getRandomString($nLengthRequired = 6){</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; $sCharList = &quot;abcdefghijklmnopqrstuvwxyzABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ0123456789_&quot;;</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; mt_srand();</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; $sRes = &quot;&quot;;</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; for($i = 0;$i&lt;$nLengthRequired;$i++)</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; $sRes .=$sCharList{mt_rand(0,strlen($sCharList)-1)};</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; return $sRes;</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; }</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp;</li>
<li>&nbsp;&nbsp;&nbsp; $rand = getRandomString();</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、みたまんまです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3については書き込みとリダイレクトの構文を一気に解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
<li>$shorten = $_POST[&#39;shorten&#39;];</li>
<li>$file = &#39;.htaccess&#39;;</li>
<li>&nbsp;</li>
<li>$write = &quot;Redirect permanent /kashiko_work/shorten/$rand $shorten\n&quot;;</li>
<li>$text = &quot;http://www.kiteretsu-so.com/kashiko_work/shorten/$rand&quot;;</li>
<li>print &quot;発行された短縮URLは【&quot;.$text.&quot;】です。&quot;;</li>
<li>print &quot;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&quot;;</li>
<li>file_put_contents($file, $write, FILE_APPEND | LOCK_EX);</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Redirect permanent A B　と記載することでAのURLにアクセスがあればBへ転送しなさいという意味になります。</p>
<p>Aというのは2でランダムに生成したサーバーのルートからのURLになります。</p>
<p>Bというのはpostで飛ばされてきたデータそのままです。</p>
<p>若干解説をすると1行目で入力画面からのPOSTデータを変数$shortenに入力</p>
<p>２行目で書き込むファイルを指定</p>
<p>4行目で書き込む形に整形して、５行目は見た目の整形</p>
<p>8行目でファイル書き込み指示です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この形で.htaccessファイルに追記できればいいので</p>
<p>file_put_contents($file, $write, FILE_APPEND | LOCK_EX);</p>
<p>で追記しましょうね。と指示されています。</p>
<p>file_put_contents関数の第一引数は追記するファイル名、第二引数は追記する内容、第三引数は書き込みモードです。</p>
<p>今回の&quot;FILE_APPEND | LOCK_EX&quot;というのは追記します。そしてファイルにアクセスしているので他のアクセスは禁止しますという記載方法です。</p>
<p>詳しくは別途Google先生に聞いてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さぁ、いかがでしたでしょうか。簡単でしょｗ</p>
<p>実際のところphp10行くらいでできちゃってるんですから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これを勉強するメリットは2つあります。</p>
<p>まず、既存のサービスは結構簡単に作られているんだよ。ということを理解できる。要するにアイディアなわけです。</p>
<p>次にphpという言語の見せ場のひとつ、ファイルにデータを書き込むということを理解できる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際にこれをサービス化するのであればセキュリティー対策とランダム発行のURLに重複がないかどうかをチェックする仕組みを入れてやらなければいけませんが・・・</p>
<p>それでもここまでできれば余裕じゃないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は既存サービスの仕組みを分解・理解・再構築のステップを踏まえたphpのお勉強でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみにタイトルは以前のもーりーの記事「<a href="http://www.kiteretsu-so.com/archives/2156">本当に読んでほしいならタイトルにこだわるべき</a>」から参考にしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かしこ。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【Tips】JSを使ったGETの書き方</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2150</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2150#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 16:06:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>かしこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kiteretsu-so.com/?p=2150</guid>
		<description><![CDATA[ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。 キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。 昨今Ajax隆盛の中、じゃ、普通のJavaScript（以下JS）ってどうなのよ？ってところですが ふとした時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。<br />
	キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。</p>
<p>昨今Ajax隆盛の中、じゃ、普通のJavaScript（以下JS）ってどうなのよ？ってところですが<br />
	ふとした時に便利な子です。</p>
<p>ん？前回の記事の前フリまんまコピペじゃないですかー！？</p>
<p>ということで製作現場で役立つJavaScriptの簡単なTipsをお送りします。</p>
<p>今回はJSを使ってgetでデータを受け取ってみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span id="more-2150"></span></p>
<p>さて、getでデータを受け取ってみたい。。。とはなんぞえ？</p>
<p>「http://hogehoge.jp/index.html?hoge=1&amp;abeshi=5」みたいなURLがあったとしたら・・・</p>
<p>?hoge=1&amp;abeshi=5の部分がgetという方式でデータを送っている部分です。</p>
<p>本来、こういった処理はPearとかphpとかでやるんですがね・・・</p>
<p>phpだと「$_GET[&#39;hoge&#39;]」と書けば簡単に取得できるんですが敢えてJSでやります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは論ずるよりサンプル確認。</p>
<p>■<a href="http://www.kiteretsu-so.com/kashiko_work/tips_vol1/" target="_blank">クリックしてサンプル確認</a>■</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ではそのソースとちょびっと解説。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
<li>&lt;script type=&quot;text/javascript&quot;&gt;</li>
<li>&lt;!&#8211;</li>
<li>function init() {</li>
<li>var arr=Array();</li>
<li>var vl=Array();</li>
<li>var ss = &quot;&quot;;</li>
<li>var vl = &quot;&quot;;</li>
<li>var kiteretsu=location.search;</li>
<li>if(kiteretsu) {</li>
<li>var k = kiteretsu.replace(/^\?/,&#39;&#39;).split(&#39;&amp;&#39;);</li>
<li>for(i=0 ; i&lt;k.length ; i++){</li>
<li>var pair=k[i].split(&#39;=&#39;);</li>
<li>arr[pair[0]]=pair[1];</li>
<li>ss += pair[0] + &quot; = &quot; + pair[1] + &quot;\n&quot;;</li>
<li>if(i==0){</li>
<li>vl = pair[1];</li>
<li>}else if(i==1){</li>
<li>vl2 = pair[1];</li>
<li>}</li>
<li>}</li>
<li>}</li>
<li>alert(ss);</li>
<li>window.onload= init;</li>
<li>//&#8211;&gt;&lt;/script&gt;</li>
</ol>
<p>1行目で関数つくります。</p>
<p>8行目、「<strong>location.search」</strong>でgetパラメータを取得します。</p>
<p>10行目、「<strong>&amp;</strong>」があればデータを分割します。</p>
<p>12行目、「<strong>=</strong>」でデータを分割します。この時にpairという変数に「<strong>=</strong>」の前後の値が格納されます。</p>
<p>14行目で変数SSに所得したデータまんま入れてます。これは22行目のalertに渡してます。要は確認用なので不要な場合は削除可能です。</p>
<p>15行目から19行目に関しては取得した変数をこの後使い勝手がいいようにvl、ｖｌ2という変数にいれてあります。getパラメーターの数が増えればここの処理は増やします。（うまく書けば処理短縮できそう）</p>
<p>23行目はページがロードされた時に実行と指令です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてさて、これでJS内でのif文が構成しやすくなり、使い勝手の幅は広がります。</p>
<p>あとは「document.○○○.src」やら「document.getElementById(&#39;□□□&#39;)」とかと絡めていけばJSだけでphpと同じ様な事がある程度実現できます。</p>
<p>その辺りの実際の書き方なんぞは<a href="http://www.kiteretsu-so.com/kashiko_work/tips_vol1/" target="_blank">サンプル</a>で確認してください。</p>
<p>phpが走らない環境とかではある程度これで代替はできるようになります。が、それってどんなシーンなのかはあまり想像できませんが（苦笑）。</p>
<p>が、こういうこともできるんだよーっというJSのTipsでした。</p>
<p>かしこ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kiteretsu-so.com/archives/2150/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>EC CUBEでGoogle Analytics Eコマースコンバージョンタグ設置</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1955</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1955#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 03:42:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>もーりー</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[EC CUBE]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kiteretsu-so.com/?p=1955</guid>
		<description><![CDATA[ども、もーりーです。 ちょっと仕事でEC CUBEを使ったサイトを改修した際にやったところを自分のコピペ用にメモ書きしておきます。 EC CUBE自体にも売り上げを計測できる機能はありますが、Google Analyti [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ども、もーりーです。</p>
<p>ちょっと仕事でEC CUBEを使ったサイトを改修した際にやったところを自分のコピペ用にメモ書きしておきます。</p>
<p>EC CUBE自体にも売り上げを計測できる機能はありますが、Google Analyticsを使って分析したい場合には絶対にやっておいたほうが良いところだと思います。</p>
<p>既に周知の内容かもしれませんが、何かの役に立つと嬉しいです。</p>
<p><span id="more-1955"></span></p>
<div>基本的にはEコマースのトラッキングの仕方としてGoogleAnalyticsのサイトをご覧あれ。</div>
<div><a href="http://code.google.com/intl/ja/apis/analytics/docs/tracking/gaTrackingEcommerce.html" target="_blank" title="GoogleAnalytics Eコマーストラッキング">GoogleAnalytics Eコマーストラッキング&gt;&gt;</a></div>
<h3>ループ処理用のスクリプト</h3>
<div>まず、商品数に合わせてループする下記スクリプトを記述。</div>
<pre class="brush: php; title: ;"></pre>
<div>
<pre class="brush: php; title: ;"><span style="color:#ff0000;">/data/class/pages/shopping/LC_Page_Shopping_Complete.php</span>　の133行目あたりに下記追加。</pre>
</div>
<div>
<div>
<blockquote>
<div>// Eコマーストラックング用 追加</div>
<div>$sql_item = &quot;SELECT product_name,product_code,price,quantity FROM dtb_order_detail WHERE order_id = ?&quot;;</div>
<div>$arrItems = $objQuery-&gt;getall($sql_item, array($order_id));</div>
<div>$this-&gt;arrItems = $arrItems;</div>
<div>$sql_order = &quot;SELECT total,tax,deliv_fee,order_pref FROM dtb_order WHERE order_id = ?&quot;;</div>
<div>$arrOrder = array_shift($objQuery-&gt;getall($sql_order, array($order_id)));</div>
<div>$this-&gt;orderId = $order_id;</div>
<div>$this-&gt;total = $arrOrder[&#39;total&#39;];</div>
<div>$this-&gt;tax = $arrOrder[&#39;tax&#39;];</div>
<div>$this-&gt;deliv_fee = $arrOrder[&#39;deliv_fee&#39;];</div>
<div>$this-&gt;order_pref = $objQuery-&gt;get(&quot;mtb_pref&quot;, &quot;pref_name&quot;, &quot;pref_id = ? &quot;, array($arrOrder[&#39;order_pref&#39;]));</div>
</blockquote></div>
<div>&nbsp;</div>
</div>
<div>これで準備ＯＫ。</div>
<h3>コンバージョンタグを設置</h3>
<p>あとはコンバージョンタグは下記のどちらに書いてもＯＫです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 style="font-size: 1em;">■普通のやり方</h4>
<div><span style="color:#ff0000;">/data/Smarty/templates/default/shopping/complete.tpl</span>　の一番最後に入力。</div>
<h4>■一つのフィルにまとめる場合とか</h4>
<p><span style="color:#ff0000;">/data/Smarty/templates/default/site_main.tpl</span>　の &lt;/body&gt; の直前に</p>
<div style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 12px; ">&lt;!&ndash;{if $tpl_mainpage==&rdquo;shopping/complete.tpl&rdquo;}&ndash;&gt;</div>
<div style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 12px; ">ここに下記コンバージョンタグを入力。</div>
<div style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 12px; ">&lt;!&ndash;{/if}&ndash;&gt;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&darr;&darr;&darr;ここからコピペ用&darr;&darr;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>
<blockquote>
<div>
<pre class="brush: php; title: ;"><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;!-- Google Analytics &nbsp;eコマーストラッキング start --&gt;</span></pre>
<p>&nbsp;</p>
</p></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;script type=&quot;text/javascript&quot;&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">var gaJsHost = ((&quot;https:&quot; == document.location.protocol) ? &quot;https://ssl.&quot; : &quot;http://www.&quot;);</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">document.write(unescape(&quot;%3Cscript src=&#39;&quot; + gaJsHost + &quot;google-analytics.com/ga.js&#39; type=&#39;text/javascript&#39;%3E%3C/script%3E&quot;));</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;/script&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;script type=&quot;text/javascript&quot;&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">try {</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">var pageTracker = _gat._getTracker(&quot;UA-XXXXXXX-X&quot;);</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">pageTracker._trackPageview();</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">pageTracker._addTrans(</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$orderId}&#8211;&gt;&quot;, // Order ID</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&quot;, // Affiliation</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$total}&#8211;&gt;&quot;, // Total</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$tax}&#8211;&gt;&quot;, // Tax</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$deliv_fee}&#8211;&gt;&quot;, // Shipping</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&quot;, // City</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$order_pref}&#8211;&gt;&quot;, // State</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;JP&quot; // Country</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">);</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">//ここから各商品情報のループ</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;!&#8211;{section name=cnt loop=$arrItems}&#8211;&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">pageTracker._addItem(</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$orderId}&#8211;&gt;&quot;, // Order ID</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$arrItems[cnt].product_code}&#8211;&gt;&quot;, // SKU</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$arrItems[cnt].product_name}&#8211;&gt;&quot;, // Product Name</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&quot;, // Category</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$arrItems[cnt].price}&#8211;&gt;&quot;, // Price</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&quot;&lt;!&#8211;{$arrItems[cnt].quantity}&#8211;&gt;&quot; // Quantity</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">);</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;!&#8211;{/section}&#8211;&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">pageTracker._trackTrans();　// 取引と商品の内容をGAに通知</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;!&#8211; eコマース用タグ end &#8211;&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">} catch(err) {}</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">// &#8211;&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;/script&gt;</span></div>
<div><span style="font-family: Verdana, 'qMmpS Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', CI, Meiryo, 'lr oSVbN', Osaka, Arial, Helvetica, sans-serif;">&lt;!&#8211; Google Analytics &nbsp;eコマーストラッキング end &#8211;&gt;</span></div>
</blockquote>
</div>
<h3>最後に</h3>
<div>上記2ファイルをアップし、コンバージョンテストしてみてください。</div>
<div>もちろんJavscirptで記述されているので、コンバージョンページのソースをそのまま見ても表示されません。</div>
<div><span style="color:#ff0000;">FireFoxならFirebugとかchromeならChrome Developer Tools で確認してください。</span></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>丁寧に書いてくれてた参考サイト：<a href="http://sasukechop.com/net-service/258/" target="_blank" class="broken_link">佐助チョップ：IT社長のビジネスモデル思考&gt;&gt;</a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1955/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>【Tips】JSを使ったマルチドメイン対策記述</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1957</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1957#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 14:05:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>かしこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kiteretsu-so.com/?p=1957</guid>
		<description><![CDATA[ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。 キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。 Twitterにてパワハラを受けてので記事を大急ぎで書き上げました！！！ 昨今Ajax隆盛の中、じゃ、普通のJ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。<br />
キテレツ荘で暗部を担当しております、かしこい風なだけのかしこです。</p>
<p>Twitterにてパワハラを受けてので記事を大急ぎで書き上げました！！！</p>
<p>昨今Ajax隆盛の中、じゃ、普通のJavaScript（以下JS）ってどうなのよ？ってところですが<br />
ふとした時に便利な子です。</p>
<p>製作現場で役立つJavaScriptの簡単なTipsをお送りします。</p>
<p><span id="more-1957"></span></p>
<p>クライアントに納品するまでは基本的には自サイトで製作、確認することになるかと思います。<br />
普段はそれで問題ないのですがGoogleMapのAPI Keyはドメイン毎に発行されているので自サイトとクライアントサイトで正常に動作しない状態になります。<br />
そんな時にJSです。</p>
<p>【一般的なAPI Keyの記述】</p>
<p>&lt;script src=&#8221;http://maps.google.com/maps?file=api&amp;v=2&amp;key=○○○○○…○○○○○&#8221;　type=&#8221;text/javascript&#8221;&gt;&lt;/script&gt;</p>
<p>【JSを使ったマルチドメイン対策記述】</p>
<p>&lt;script type=&#8221;text/javascript&#8221;&gt;<br />
var domain = location.hostname;<br />
if( domain==&#8221;www.kiteretsu-so.com&#8221;){</p>
<blockquote><p>$gApiKey=&#8221;=○○○○○…○○○○○&#8221;;</p></blockquote>
<p>}else if( domain==&#8221;www.kiteretsu-so.jp&#8221;){</p>
<blockquote><p>$gApiKey=&#8221;=□□□□□…□□□□□&#8221;;</p></blockquote>
<p>}<br />
var src =&#8217;&lt;&#8217;+'script src=&#8217;+'&#8221;&#8216;+&#8217;http://maps.google.com/maps?file=api&amp;v=2&amp;key=&#8217;+$gApiKey+&#8217;&#8221;&#8216;+&#8217;type=&#8221;text/javascript&#8221; charset=&#8221;utf-8&#8243;&gt;&lt;&#8217;+'/script&gt;&#8217;;</p>
<blockquote><p>document.write(src);</p></blockquote>
<p>&lt;/script&gt;</p>
<p>※Aサイト：www.kiteretsu-so.com Bサイト:www.kiteretsu-so.jp　とする。</p>
<p>===========================================</p>
<p>さてさて、如何でしょうか？<br />
JS自体はシンプルなif文です。吐き出しに際してシングルクォーテーションで囲ってやらないと正しいhtmlにならないのでそこだけは注意です。</p>
<p>応用としてはアナリティクスをドメインごとにチェックするとか、まぁ、いろいろ考えれます。</p>
<p>それにこれはJSの基本であるif文でもあるのでこれを気にJSも触ってみてよ。</p>
<p>しかし、これだけで公開時のチェック項目がひとつ減らせるので是非参考にしてください。</p>
<p>かしこ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>気になるソーシャルブックマーク列挙！</title>
		<link>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1940</link>
		<comments>http://www.kiteretsu-so.com/archives/1940#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 03:53:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>えのこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kiteretsu-so.com/?p=1940</guid>
		<description><![CDATA[あーめっちゃ久しぶりや…かきます！ 最近はまってるネタで。 私、数年前からソーシャルブックマークのdeliciousが好きすぎて、SBMに関するネタを日夜探してます。 で、もはや古株やけど気になってたサービス、一気にアカ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あーめっちゃ久しぶりや…かきます！<br />
最近はまってるネタで。</p>
<p>私、数年前からソーシャルブックマークの<a href="http://www.delicious.com/iii_beta" target="_blank">delicious</a>が好きすぎて、SBMに関するネタを日夜探してます。<br />
で、もはや古株やけど気になってたサービス、一気にアカウント作成！<br />
…と思ったけど中々進まないので、とりあえず列挙。見切り発信！</p>
<p><span id="more-1940"></span></p>
<h3>気になるSBMたち</h3>
<p><strong>springpad</strong><br />
<a href="http://springpadit.com/home" target="_blank">http://springpadit.com/</a><br />
・SBM＋evernote<br />
<strong>Shadows<br />
</strong>・サービス終了してた</p>
<p><strong>diigo</strong><br />
<a href="http://www.diigo.com/" target="_blank">http://www.diigo.com/</a><br />
ブックマークにハイライトやら付箋が付けられてしかもそれが共有できる。<br />
スマートフォンなどのアプリも充実。</p>
<p><strong>digg<br />
</strong><a href="http://digg.com/" target="_blank">http://digg.com/</a><br />
他のサービスと比べて、ランキングっていう要素が大きい。<br />
あとはdeliciousにはない、コメントにコメントつけられるのかいいなあ。</p>
<p><strong>Faves（旧 BlueDot）<br />
</strong><a href="http://faves.com/" target="_blank">http://faves.com/</a><br />
・ニュース、動画、音楽などのカテゴリ（Gruop）に分けて人気サイトが見られるのはいいかも。<br />
・サムネイルでるのってやっぱいいよね。<br />
・<em>DiggとDeliciousを合わせてGoogle Readerを付け足したような便利なツールだ。</em>（by <a href="http://jp.techcrunch.com/archives/bluedot-relaunches-as-faves-with-anti-social-twist/" target="_blank">techcrunch</a>）</p>
<p><strong>Spurl</strong><br />
<a href="http://www.spurl.net/" target="_blank">http://www.spurl.net/</a><br />
・公開と非公開なブックマークを分けられる。</p>
<p><strong>blinklist</strong><br />
<a href="http://blinklist.com/" target="_blank">http://blinklist.com/</a><br />
・ユーザー間交流みたいなプチ機能もついてる。</p>
<p><strong>Netvouz<br />
</strong><a href="http://www.netvouz.com/">http://www.netvouz.com/</a><br />
・特筆すべき点がすぐには見当たらない…</p>
<p>こんな感じ。</p>
<h3>所感</h3>
<p>調べてたら、TechCrunchの記事がかなりの頻度でヒットした。<br />
が、大概が2005～2007とかの情報で、こんな昔から運営されてたサービスを今更知る…ショック（´｀）<br />
5年前とか、普通に社会人やってたのに何で…。</p>
<h3>実際使えるかな？</h3>
<p><strong>diiigo</strong>とかすごい面白いなあと思ったけど、deliciousに相当入れ込んでるし使い続けるのは難しいかなあと思う。</p>
<p>こういうサービスってそういうものかも。最初に使われたもの勝ちちゃうかなあ。</p>
<p><strong>ロケタッチ</strong>とか<strong>はてなココ</strong>、<strong>facebook</strong>のcheckinもやりたいなって思うけど、<br />
<strong>foursquare</strong>使っちゃってるし、そこにたまったログはおいときたい。</p>
<p>画像系のSBMは使ってみたいのいっぱいあるけど、<a href="http://iii.tumblr.com/" target="_blank"><strong>tumblr</strong></a>メインやからどうなるかまだわからん。</p>
<p>ミニブログは<strong>twitter</strong>で相当コミュニティ出来てしまったし、イチからネットワーク作るのしんどい。その関連で写真アップロードも<strong>twitpic</strong>からは抜けられへんなあ…。</p>
<p>一方、facebookは最近使い始めたけど、ちょうどSNSなにもやってなかったからやし。案の定、<strong>Orkut</strong>（GoogleのSNS）試してみたけど続かない…。</p>
<h3>結論？</h3>
<p>まあ、最初に使われたもの勝ちってのはなんでもそうかな。<br />
ウェブ制作会社とかね…。</p>
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		</item>
	</channel>
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